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八丈島で暮らしませんか?サーフィン好き、ダイビング好き、フィッシング好き集まれ!

目的夢実現系
テーマクリエイティブ
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フリーランスが集まって社会課題を解決するプロジェクトに参加しませんか?

このコンセプトシェアハウスのHOTニュース
長瀬 博之

2020.01.18

説明会開催予定:1月29日品川にて説明会を開催致します。参加希望の方は下記までご連絡宜しくお願い致します。
090-7803-0727(担当長瀬)mail: nagase990@gmail.com

フリーランスがチームを結成すると大きなプロジェクトが動き出す!あなたもその仲間に入りませんか?

現代日本が抱える少子高齢化。それは、超高齢社会が進む中で、教育や働き方改革、災害時対応やエネルギーの選別、未婚率の増加など多くの課題をもたらしています。その課題に国や行政、企業や多くのNPOも参加しています。然し日本ではイノベーションが生まれにくいと言われる現実があります。それは恐らくプロジェクトを支える仲間作りが下手なのかもしれません。昨今それを見据え、行政がコンサルタントなどを無料で行るスタートアップハブ等が増えていることも事実です。然しながら、実際のスタートアップに専門集団が最後までバックアップする体制がないもの現実です。そこで具体的に一つの小さな島にその道のスペシャリストが集まることによって、専門的知識や技術を結集することが可能になります。
そこを一つの基地とすることによって、新しい未来型パラダイムシフトを起こすことができるのです。
第一弾として、起業に必要なノウハウを持つメンバー(クリエイター、Webデザイナー、マーケッター、プログラマー等々、)が常に同じ空間に寄り添って、問題に対する広く横断的な視野で問題解決できるスキルとコンピデンシーを共有します。
それが、ビジネスを遂行できるインキュベーション空間によって実現させる事が、リノベーションを起こす原動力になると考えました。
その為の第一歩は拠点作り、です。皆が集えるベースとして別荘を何棟が所有することによって、資金が一定量回すことができる。シェアリングエコノミー(Airbnb)により内外に認知される手法がベストではないか捉えております。
更に最高のシェアハウス付きコワーキングスペースを用意しました。先ずこのプロジェクトに興味ある方々に八丈島体験をして頂きたいと思います。
多くの人は皆自己実現を為したいと願っています。然しそれは毎日通勤や時間との闘いです。もし通勤の負担が無く、自然に囲まれた環境で、仕事と共に好きなスポーツや趣味が満喫出来るとしたら如何でしょう?また、都会に帰りたいと思ったらたった45分で都心に戻る事が出来ます。正に理想の環境が八丈島に有るのです。

ライフワークバランスの有る生き方を一緒にやりませんか?

(1)具体的な概要
 はじめにこちらをご覧下さい!
https://youtu.be/989jUOkO9XU
内外のITエンジニアの集まりたくなる日本最高峰のスマートシティーを創ります。
各分野のスペシャリストが一同に会し、スタートアップを一気通貫できる仕組みを創るのです。
https://youtu.be/gsyPZq1SJsQ 旧末吉小学校
八丈町役場の協力を得て2016年に廃校となった旧末吉小学校及びファナック保養所を誘致先として、インドのZOHOコーポレーションを誘致します
未来技術推進協会(ITエンジニアの集合体)のメンバー(https://future-tech-association.org/abstract/とタイアップして、国内ITエンジニアの集積基地を目指します
八丈地区別荘をAirbnb等のシェアリングエコノミーを利用して、ITエンジニアに体験滞在をして頂きます。IT関連企業のテレワーク等のベース基地となるよう誘致します。(平成元年12月中旬開始)https://youtu.be/uf8tIfqcbek 別荘内観
https://youtu.be/zGkHAaihgjk 別荘外観

その他
〇このプロジェクトは一つだけのプロジェクトではありません。日本が持つ幾つのも課題に挑戦するトータル型プロジェクトであると想定するのです。
〇第一弾として、資金を一定量回すことが出来る民泊を運営します。且つ皆が集える拠点として別荘を何棟が所有し、シェアリングエコノミー(Airbnb)により内外に認知される手法をとります。更に別荘での体験者をベースにスペシャリストチームによるシェアハウスをスタートさせます。
〇第二弾として、一般社団法人八丈島スマートシティー推進委員会を設立します
~準備中
各々のプロジェクトを企画立案。専門分野ごとのチームをバックアップします。
(2)社会課題、消費者の課題
1.
・少子高齢化(世界一の超高齢社会65歳以上が28.4%)。
・働き方改革(AI化やRPAによって仕事の仕組みを変えていきます)。
・災害対策(近い将来大型台風や大地震が来るという予測より)。
・エネルギー問題(石化資源からの脱却と再生エネルギーの活用)。
・教育問題(IT界の人材の不足からAI、ブロックチェーン、RPAプログラミングエンジニア等の人材育成)
・一生涯恋人すらも持てない若者の現況を打破します。

2.八丈島は、現在宿泊キャパシティーが、圧倒的に少ない時期があります。それと同時に別荘等の利用も減っています。民泊利用をすることによって、別荘オーナーにとっても利用者にとっても、維持費や経費上WinWinの関係が得られると考えます。
また、有名リゾートと違い、マイナーリゾートとなっているだけに、良い物件を、格安利用できる利点があります。
問題点としては、現在運行中の航空便は全日空の朝昼晩の3便のみで、航空運賃が比較的高く、消費者にとってはマイナス要因となっています
(3)課題解決策
課題解決としては、いくつもの策を練る必要があります。少ない資本をいかにして次のステップに乗せていけるかがポイントになると推測しています。(ビジコン、アクセラレータープログラムで優勝し、各機関からのバックアップを頂く)

〇まず、世界中からITエンジニアを集めます(ブロックチェーンエンジニアの需要は前年比517%増)。しかし、2030年にはITを担う人材が79万人不足します。
日本は、IT分野では残念ながら既に後進国とまで言われています。至急スペシャリストを誘致する必要があるのです(現在Smart Hunt Co.,Ltdではインドの人材派遣会社と提携、国内では有料職業紹介業の認可を取得申請中)。

〇Zohoコーポレーションの誘致
https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP442798_Y7A410C1000000/)との提携(クラウドネットワークのサテライトオフィスとして)。
東京オリンピックが開かれる東京。都内エリアと言う利点を生かして、海・山・自然の3要素が揃うテレワークの島として、SNSを利用し海外及び国内各所からエンジニアを集めます(プログラマー、Webデザイナー、クリエイター、マーケッター、インフルエンサー等々)。
この島に集った専門家たちがグループを組み、新しいスタートアップを一気通貫でサポートします。
https://youtu.be/gBid7cDkI6c インキュベーションセンター(ファナック保養施設)
八丈島町にはスタートアップする企業を、町営住宅や空き別荘を格安で提供するサポート体制を作ってもらいます。
https://www.youtube.com/watch?v=BlS4QqmDQKo

〇民泊施設をベースとした、一般社団法人八丈島スマートシティー推進委員会を設立します。各プロジェクトに分けたチーム(島の人間と外部から参加する人間)とが協力してイノベーションを起こしていくのです。

プロジェクト
1. 災害対策:グランピングを利用した災害対策ツーリズム

日本は多くの災害リスクを持つ島国と言われております。近年は、地震だけでなく、台風や水害と言った被災が常に起こっている状態です。今後も、地球温暖化から見て、海水温の上昇によって大型の台風の来襲が予測されます。
八丈島での社会的リスクを日本の防災モデルと成る様にします。さらに離島の災害対策レベルを更に上げる為、災害対策ツーリズムの島を目指します。まず内外の防災、非常食関連等の企業に働きかけます。訪れた人々が実際にグランピング体験の中で、災害にあった際どの様な事が起きるのか、シュミレーションプログラムの体験をして頂きます(既に一般社団法人日本非常食推進機構と提携し、毎年放出される150万食の東京都の非常食を八丈島に備蓄する方向で進行中)。

概要
4つのエリアに、ゾーン分けします。地震、火災、水害、津波と言った災害体験をVRやARを使用し行います。そして、実際に簡易トイレや、簡易シャワー、水の給水体験等々を行うのです。予測なく来る災害に対し、事前にどの様な準備をし、心の備えをするべきか身をもって知って頂く事を主目的とします。

通常体験コースは1泊2日コースと2泊3日コースの二つを準備します。
八丈島町役場及び地元の観光協会とも連携し、町を挙げたプロジェクトとして取り組みます。

施設
施設は旧八丈町立末吉小学校校舎及び運動場をベースとしてスタートします。ゆくゆくは、通常のキャンプ場等を巻き込む予定です。

資金は災害対策ツーリズムに期待する方々からクラウドファンディングを利用して行政共に働き掛けます。またテント等は仲間の総力を結集し、ジモティ等を利用し、コストを極力抑えて進めたいと考えます。

助成金申請予定:新たなツーリズム開発支援事業 モデルプロジェクト(公益財団法人東京観光財団) ※2020年度補助金申請予定
https://www.tcvb.or.jp/jp/news/2019/0703_3246/index.html

2. 働き方改革
テレワーク、リモートワークを推進する企業(国内からはサイボーズ等、国外からはZOHOコーポレーション等)を誘致します。
企業間の枠を超えてエンジニアの交流の場としてインキュベーション施設やコワーキングスペースを、町役場と協力し展開していきます。

※バディー制度を活用=内外からこられたエンジニアをボランティア組織が1対1で生活サポートします。

国内及び香港などからLCCを誘致します。航空路線を拡大する事により、運賃の低額化を図ります。消費者が気軽に渡航出来るプライスを安定させることによって、島に訪れるお客様の需要を拡大するというもくろみです。

3. 地産地消:八丈島は殆どの食品・加工品等を本土からの船便輸送に頼っています。これからの島の未来は地産地消を考える必要があります。大規模災害が起こる前に、少なくとも農産品畜産加工品などを自前で自給自足する事が重要です。今後は小さな島である利点を生かし、世界最先端のブロックチェーン技術者を集めます。 
ピアツーピアでのモノとモノの取引の実践の場を創造します。更には、シェアリングエコノミーとして島内に於いてのUberEats的なマーケットを作り上げるのです。(既にこの様なアプリケーションは出来ており、島と言う小さなマーケットのみで運営できるシステムを考えています。(https://techblitz.com/originprotocol/


4.暗号立国宣言により世界のクリプトカレンシー関係者を集めます。
  デジタルマネーとして世界共通の暗号資産を町と協力して実行する計画を考えています。

5. AI婚活
  日本の男性の25%が50歳までに一度も恋人を持つ事が無いという統計があります。
AI婚活を利用し、地方行政及び公的機関や民間団体とタイアップし、島でのアクティビティを通して、独身者に出会いの場を提供します。
島の魅力や就業の可能性を創出することによって、結婚した後も八丈島に住み続けることも目的の一つです。
SNSやインフルエンサー、プロモーション動画をフル活用します。AIにより趣味嗜好が同じ人々が、島でのアクティビティー(ダイビングやサーフィン、釣り、星を観る会等)
により、日本中の独身者が集まる島にします。そして島で出会った男女が、夫婦として起業を希望した際、起業サポートチームが前面協力します(一つのアイデアに対し、ITに関するスペシャリストが立ち上げから運営までサポート。更に住居や生活面の援助もします)。

6. 高齢者対策
  高齢者や幼児、そして身障者が一同に集い、常にわいわいがやがやコミュニケーション出来る地域コミュニティーを創造します(仏子園型施設)http://www.bussien.com/#/
・無料セミナー形式で、高齢者に分かりやすいスマホ利用やAIを使ったスマートスピーカーの利便さを伝えることによって、面白さを知って貰います。
・高齢者が食べられる量、少量であっても適量のメニューを提供します。島内の各飲食店に協力を要請し、24時間好きなものを適量提供できるようにします。

7. 教育
・八丈島は現在、高等学校までの教育機関しかありません。
しかし、大学を誘致するのではなく、今後の生活に必要な技術を提供します。
そのため、インドIT会社ZOHOとの取組により、プログラミング教育を町と民間が共同でシステム化を行います。インドへの留学やMBA、そして世界に羽ばたくグローバル人材のベース基地を、八丈島町に作るのです。
・AIを活用し、島外に出ずに先端教育を取り入れた学校教育を目指します。atama+等  https://www.atama.plus/ Qubena(https://qubena.com/
・高度外国人IT人材を呼び込むことにより、町自体がインターナショナル化します。子供達もグローバルな教育環境に身を置く事が出来る様になります(小学生高学年からバディー制度に参加可能)。



5 競合分析と競争優位性
(1)競合の状況
 現在八丈島での民泊(Airbnb)は4件です。それは圧倒的に少ない件数です。しかし、民泊の可能な180日間の稼働は、どの宿も8割を超えています。
また、大型の別荘はほぼありません。唯一、富裕層が求める絶景と優雅な別荘体験は弊社所有物件だけとなっています。
現在海外からのインバウンドはほとんどありません。ゆえに、この市場に自分の強みを生かして、一気に海外勢を誘致できる可能性が存在するのです。
また、十数年前に大手企業が、八丈島を撤退しています。その後競合と言われる程の企業が無いに等しい状況にあるのです。


(2)優位性と他社比較
 創業者は海外に多くのコネクションを持っています。英語や中国語を通して、グローバルに誘致を広げることができます。また、マーケティングのリテラシーを生かし、SNSやインフルエンサーを活用し、情報提供できます
また、八丈島町長及び観光協会等との協力関係が既に出来ています。このプロジェクトは企画段階から実行段階に入っています。

多くの皆さんの協力ご参加をお待ちしております。

なぜやるのか
日本が抱える多くの課題を、この小さな島で小さな人間個々人が一つになる事により、我々の未来を背負う子供たちに素晴らしい未来の可能性を広げたいとの思いから出発しています。

どうやってやるのか
先ずはこのプロジェクトに賛同する仲間を集める事から始まります。一人では何も出来ませんが、一人の人間の強いパッションとビジョンと共に、それに賛同する仲間が集まる事でプロジェクトが動き出すのです。

どんな仲間とやりたいのか
同じ思いを持ち、それぞれに課題を持っている事が重要です。
自分の人生への課題、社会に対する課題、そして何かをやってみたい!自然と共に暮らしたい、同じ趣味やスポーツの仲間と人生を楽しみたい・・・外部からでもこのプロジェクトを応援したい等々。
先ず拠点となる別荘に介し、八丈島の良さを感じ、各々が自分達の趣味や好きなスポーツ等を楽しんで頂ける空間を提供したいと思います。
その中で新たなビジネスやプロジェクトを育てたいと願う人たちが集まる事を期待しています。

このプロジェクトに込める想い
私は小さな一人の人間です。ですが、人間として、何らかの人の役に立つ事をしたいと思っています。
資本があれば大きな開発は出来るでしょう!然し草の根のチャレンジはわたしたちの特権です。
私達の手でこの大きな課題にチャレンジしてみませんか?

募集ステータス

探し中

シェア開始日: 2020/03/01

住民募集中

定員8名(あと8名)

募集期間: 2020/02/28

基本情報

八丈島Smart City Project

https://tomo-shibi.jp/tomoshibi/378/

場所

東京都八丈島八丈島町大賀郷

住所メモ

八丈島空港から車で10分

投稿者プロファイル

1 人

  • Square

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